「十津川警部」シリーズで母恋が舞台に
2010 / 06 / 01 ( Tue )
「十津川警部」シリーズ・「母の国から来た殺人者」は母恋が舞台

IMG_0037.jpg西村京太郎のトラベルミステリー「十津川警部」シリーズで「母の国から来た殺人者」という小説が発売され、室蘭市の母恋を舞台に展開するというストーリーで市民もドラマにでもならないかと期待を寄せています。
本の表紙も室蘭港に白鳥大橋が架かる写真と下に函館からの特急「北斗」が描かれ郷土が全国にPRされるものと期待されます。

実業の日本社ジョイ・ノベルスの新書で819円+税です。

室蘭より  10期卒業生:大場龍雄さん

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