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2019年3月23日(土)サクラほころぶ春の夕暮、 ”宮川悦子&二橋麻子 Joint Concert"
2019 / 02 / 04 ( Mon )
2019年3月23日(土)サクラほころぶ春の夕暮、 ”宮川悦子&二橋麻子 Joint Concert"
MiyakawasanJointConcert2019March

東京白鳥会第7回総会・懇親会に出演頂いた、47期のフルート奏者 宮川悦子さんが、ご友人のアイリッシュハープ 二橋麻子さんとのジョイントコンサートが開催されます。詳しくは以下の通りです。

●出演:宮川悦子(フルート、篠笛、他)/二川麻子(アイリッシュハープ、フルート)
●日時:3月23日(土)16:00開場、16:30開演
●場所:三宿 ギャラリー 徳の蔵 (東京都世田谷区三宿1-6-16)
●申し込み:徳の蔵 FAX03-6314-3500 mail:y-kobayashi@tokunokura.tokyo
●入場料:¥3,500(飲み物、おつまみ、甘味込み)
●定員:35名
12:58:47 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「第13回講演会・新年親睦会」に集まれー!
2018 / 12 / 27 ( Thu )
東京白鳥会「第13回講演会・新年親睦会」は平成31年1月27日(日) 15:00~18:30(開場・受付開始14:00)に行われます。
場所は、いつもの関東ITソフトウエア健保会館「桜華楼」
会場へのアクセスはこちらへ

第1部の講演会で今回講師をつとめるのは26期の小川暢子(おがわのぶこ)さん。
小川さんは「Kamo姿勢と呼吸の研究所」の代表をされています。
小川暢子KAMO研

今年4月に「マツコ会議」に出演され、マツコに奇跡の60才といわれました。
小川さん

講演を終えた第2部は、中華と美味しいドリンクで乾杯。
同期の皆さんを誘い合わせの上、美の秘訣を聞きましょう。

お待ちしてまーす!

12:59:19 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東京白鳥会「第13回講演会・新年親睦会」
2018 / 11 / 27 ( Tue )
東京白鳥会「第13回講演会・新年親睦会」のお知らせ

東京白鳥会では第13回講演会を兼ねて、今回は久々に女性の講演者迎え、新年親睦会を開催いたします。皆様のご参加をお待ちしています。
※メールでのお申し込みはmail:tokyohakuchoukai@gmail.comまたは左下の欄のメールフォームからお願い致します。

●と き:平成31年1月27日(日) 15:00~18:30(開場・受付開始14:00)
●場所:関東ITソフトウエア健保会館「桜華楼」 JR大久保駅前(徒歩1分/JR新大久保駅より徒歩5分
●会費:4000円(当日会場にておしはらいください。)
●申込締切 平成31年1月20日(日)

第一部:<講演会>26期/小川暢子さん 15:00~16:30

テーマ「姿勢と呼吸を整えて気持ち良くいきる」
   
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 小川暢子さんは東京女子体育大学を卒業後、ANA CAとして勤務され、結婚後、ご主人の転勤に伴い上海に渡り、漢方、薬膳、足裏健康法に出会って興味を持ち、帰国後「足の大切さ」や「姿勢と呼吸のつながり」を学び、現在「元気なキラキラびと」が増えるよう、カルチャーセンター、やウオーキングイベント、短大等で講師として活躍、メディア(マツコ会議)に「美魔女」として登場、話題になりました。

第2部:<新年親睦会>講演会終了後 17:00~18:30  立食パーティーとなります。

〔ご注意〕参加希望の方で、急に出られなくなった場合は1月23日までメールでご連絡ください。当日ご連絡なく欠席の場合は後日、参加費をお支払い頂く事になりますのでご注意ください。



 

15:53:29 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「佐藤嘉一さんを偲ぶ会」に出席してきました
2018 / 08 / 01 ( Wed )
20180715_shinobukaiBr2当日のパンフレット

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室蘭栄高校2期「佐藤嘉一さんを偲ぶ会」に出席してきました。
元劇団エルムの皆様が呼びかけ人として偲ぶ会が開催されました。
出席者は、劇団エルムの皆様、日本児童演劇協会の皆様、そして東京白鳥会の塚田さん・八百坂さん・大津さん・小笠原、
坪川監督と出演者・映画関係者で構成されていました。また韓国・台湾からのご友人もいらっしゃいました。

最初に呼びかけ人代表として演出家の ふじたあさや さんが挨拶されました。劇団えるむの設立のお話はとても良かったです。私たちの知らない佐藤嘉一さんがそこにいます。
その後も、劇団の方々、台湾の友人から佐藤嘉一さんの人柄が感じられるお話が続きました。東京白鳥会は塚田さんから出席者の紹介と東京白鳥会の設立に佐藤嘉一さんが尽力されたことを紹介。

最後は坪川拓史監督が映画「モルエラニの霧の中」第6章「樹木医の話」を上映。元樹木医の佐藤嘉一さんを中心にストーリーが展開。本当に佐藤さんが同じテーブルにいるようなホットな偲ぶ会になりました
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写真手前右から:室蘭映画製作応援団事務局長の東野郁夫さん、女優の橋本麻依さん、アーティストのKwon Na-Yeonさん、坪川拓史監督、八百坂副会長、大津副事務局長、塚田顧問、小笠原、高井三千子さん(元劇団)

佐藤嘉一さんのエッセイもご覧ください。
12:41:39 | 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
15期:木村みちよさん 第40回「日本新工芸展」出展
2018 / 06 / 04 ( Mon )
15期:木村みちよさん 第40回「日本新工芸展」出展!

2018年5月16日(水)〜5月27日(日)
国立新美術館(六本木)

木村みちよ2018
木村みちよさんの作品「若草」

今回は「若草」は室蘭近郊や胆振の山野からの麒麟草、よもぎの若草など採取された染料を使って染織した糸を織り上げたものです。
木村みちよさんは昨年より日本新工芸展の審査員として活躍しています。

今年はNHKの「ブラタモリ」で室蘭、洞爺湖が放映されて話題になりましたが室蘭の噴火湾に位置する独特の地形が織りなす美しい地形と、霧のもたらす気候が豊かな植物がを育み、更に野鳥たちの楽園となって全国有数の渡り鳥の飛来地となっていますがこれら大地と対峙しながら永年に渡り、木村みちよさんは日本新工芸展会員の染織家として、作品を生み出しています。

この工芸展には栄高校19期卒業生の石山和雄さんも毎年、陶芸の作品を出品しています。
今年の作品は大きな力強い「黒釉変窯花器」が入選されました。

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